
SCHEDULE
YCSの採用活動
スケジュール
YCSの採用活動がどのように進むのか
気になる方へ
こちらのページでは採用スケジュール
と入社1年目の社員による就職活動の
記録をお届けします。
イベントの内容や、先輩社員と直接
交流できるタイミングなど、
あなたの
就職活動の参考となる情報をご紹介。
ぜひ、今後のステップに役立てて
ください。
- なぜYCSに?
- 部署毎に業務内容が異なり、多様な経験が積める点に魅力を感じました。異動を通じて自分の適性を見極めたいと思ったことが大きな理由です。また、「どんな人と働きたいか」を重視していた私にとって、YCS社員の人柄は非常に魅力的で、入社を決めました。
- 一番印象的だったことは?
- 1次面接は想像以上に柔らかい雰囲気で驚きました。志望動機などを準備していましたが、「残りの大学生活どんなことをしたいか」「趣味は何か」など人柄を見ようとする質問が多く、私からの質問にも真摯に向き合ってくださり、終始丁寧な対応が印象的でした。
大学3年8月 夏のIS(船荷証券の発行業務体験)
短い時間ながらYCSについて多くを知ることができ、参加して良かったと感じました。
社内ツアーや座談会を通じて、普段知る機会が少ない社内の様子や先輩方の雰囲気を掴むことができました。
輸出の流れを学ぶ業務体験では、初めての内容ばかりでしたが、
丁寧な説明のおかげでスムーズに理解することができました。
大学3年10月 秋のIS(海外勤務者の給与支給業務体験)
秋のインターンシップでは、夏とは違う視点から海運業界を学ぶことができました。
特に、日本郵船グループの海外勤務者の給与支給手配を行っていることを知り、
実際の業務の流れを体験しました。関係者との連絡が多くある点が印象的でした。
また、座談会では複数の社員と話し、YCS社員の人柄の良さを再確認する機会になりました。
大学3年2月 冬のIS(船舶代理店の業務体験)
業務体験で「港費の精算」と聞いた時は身構えましたが、担当者のわかりやすい説明のおかげで楽しみながら学べました。すごろく形式で船舶代理店の業務内容を紹介してもらったため、全体の流れを理解することができました。また、港での船の入出港をアテンドする様子を動画で見て、働くイメージがより具体的に沸きました。
大学3年3月~大学4年4月説明会・エントリー
企業研究は、採用サイトやナビに載っている沿革・理念・事業をノートにまとめ、説明会で聞いた話を追記していく形で進めました。また、派遣先である日本郵船やNYKグループについても情報を調べました。一番参考になったのは、社員の方と直接会える説明会やISで、気になることをその場で質問し解消できる点が良かったです。
大学4年4月~5月社員に会える!選考
対策として、情報収集ノートを基に面接でよく聞かれる質問やES関連の質問をまとめた対策集を作り、
自然に話せるよう練習しました。一次面接は複数のチーム長が面接官で、和やかな雰囲気で
話しやすかったです。学生生活や趣味についても質問され、私を知ろうとしている姿勢を感じました。
二次面接では社長や役員の方々が面接官となり、緊張感がありましたが、
対話を通じて自分をしっかり見てくださっていると感じました。
大学4年6月社員に会える!内定
内定通知面談では、その場で内定承諾書を書くつもりで参加しました。面談中、人事の先輩方や社長が就活状況や不安を丁寧に聞いてくださり、和やかに話せたことで、安心して承諾書にサインすることができました。
大学4年8月社員に会える!第1回内定者会合
初めての内定者懇親会ということで緊張していましたが、会場では内定者、役員、グループ支店長と円卓を囲むランチ会が開かれました。社長や人事・育成グループ長が学生時代の話や入社までの計画について気さくに話を振ってくださり、開始前の緊張も解けて楽しい時間を過ごせました。
大学4年10月第2回内定者会合
各部署の業務説明があり、部署希望を決めるためにしっかり聞こうと思っていました。この説明のおかげで、YCSの業務について以前より深く理解できました。座談会では興味を持っていなかった部署の話も聞くことができ、新たな視点で業務を考えるきっかけになりました。
大学4年12月社員に会える!第3回内定者会合
日本郵船の歴史を学ぶプログラムがあり、内定者会合の中でも特に印象に残っています。新鮮で貴重な体験が多く、学びの深い時間でした。ランチでは先輩社員と話す機会があり、優しく気さくな人柄を改めて感じました。また、人事の方々が内定者全員の名前を覚えていてくれたことがとても嬉しかったです。
大学4年3月社員に会える!第4回内定者会合
複数回の内定者会合があったおかげで、同期や役員、人事の方々と顔馴染みになり、リラックスして参加できました。卒業旅行の話題などで盛り上がり、入社が近づいていることを実感しました。内定者会合を通じて、YCSの「人」の魅力を知る機会が多かったことが、不安を感じず入社を迎えられた理由だと思います。
社会人1年目4月ようこそYCSへ!入社
社会人になることは小中高大の節目以上に大きな転換点で、期待と緊張が入り混じっていました。入社式当日はリクルートスーツ姿の同期と共に緊張感のある雰囲気の中で式が始まり、同期全員が緊張で雑談をする余裕もない状態でした。社会人としての第一歩を実感する日でした。